2021年4月22日録音 Part②

2021年4月22日録音 Part②

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①の続き

4/24補足:ここでしゃべったことは事実であって、芝居のシナリオではない。俺は俳優ではない。きのう死んだ隆大介とかいうゴミ黒澤明映画のゴミ俳優と同化するのをやめろ。(都立鷺宮高校の同級生で俳優の井川比佐志の息子の大輔のこと。大輔のせいにする犯人の東海大や関西人の田舎者マスコミの情報操作)東海大と洛北高の田舎者と、テレビと映画と滋賀の部落の田原総一朗は印象操作をやめろ。

俺は黒澤映画をまったく評価してない。黒澤を神格化している日本映画界は異常であり腐っている。未だに黒澤黒澤、小津小津とかうんざりだ。たかが映画館が見世物小屋だった時代の俗物監督。まだ黒澤とか小津とかいってるから日本の映画が面白くない。井川大輔と黒澤の映画について何も話してない。何の影響も受けてないし俺は監督でもない。大輔がそれについて話すのを避けていた。芸能人のプライバシーにあたる父親の仕事について、大輔が話したがらなかったのは当然といえる。

「お前は東京に住んでいるんやろ、そんならワシに歌手やタレントを紹介してくれや。ケチなことをいうなや」と、勘違いした田舎者の洛北高卒業生や東海大附属小卒業生が、妄想を膨らませて、俺が井川と黒澤から影響を受けたとかデタラメをいってもまったくその事実がない。

1995年に書いたパソコン通信ニフティーサーブのテレビフォーラム「NHK/
天才てれびくん」板の中で、俺は「マテリアリズムのてんこ盛り!総天然色乞うご期待!熱海の温泉カムカムエブリボデー!じゅらくよーん」と嘲笑的に書いた。これは黒澤明の侍映画の「乱」や「影武者」をバカにしたもの。当時、鬼怒川観光ホテル聚楽のCMで、派手な色を多用し、マリリンモンローに似た外人女性が、「聚楽よーん」と画面に向かって投げキスをする非常に下品なのがあった。そこで売春していることの暗喩だが、これについて北野たけしがバラエティ番組でこのCMをバカにしていた。静岡県の熱海温泉でも売春(コンパニオン)をやっていることが知られている(形式的に警察に検挙されるが今も続けている)。俺は天才てれびくんの子供向けの派手な色の背景を見て、黒澤明と監督の北野たけしをバカにしてそのように書いた。天才てれびくんは子供向けなので、極彩色の背景が多いが(飢えた子供や、その経験のある大人は、充足を意味する極彩色を好む)、それに似て、黒澤明は晩年、派手で強烈な配色を多用していた。しかし現実離れして、奇異で幼稚に思えた。武田の武士の一部が赤い鎧を使ったにしても、現実の戦闘であんなに真っ赤に見えることはないし変な色の雲がたなびくこともない。黒澤の「妄想映画」であり、初めて見たとき「黒澤は幼児化したな」と感じた。黒澤の最後の映画の「8月の・・」とかで、大輔の親父の井川比佐志が出演していたが、このころ黒澤は顔のまずい子役を多用し、極彩色の画面ばかりで、「ボケて退化した」ことを如実に感じさせた。

黒澤なんて世界の映画に残る人物ではないし、そればっかり自慢気に今も後生大事にしている日本映画の質の低さを象徴する人物だ。ほかにねえのかよ。日本映画に創造性がない、面白くない、くだらない、もう誰も見ない。

死んだ俳優の隆は韓国人で、黒澤映画の研究家で、無名塾出身だとバカマスコミがいっているが、俺と何の関係もねえ。田原デタラメいうな、ぶっ殺すぞてめえ、死ねよジジイ、老いぼれがでしゃばるな。洛北高校の同級に無名塾に入ったやつがいると平松に聞いたが、別のクラスであり、俺はそいつの顔も覚えてない。俺がここでしゃべったことが、「俳優のしている演技」だとごまかすのをやめろ公安警察と宮内庁。

4/23補足:俺は丸山眞男から「正統と異端」の話を一度も聞いていない。それを丸山眞男から一子相伝で伝授された中村恭己にも、俺はその内容を聞いていない。眞男がそれを多言無用だと釘を刺して中村に教えたからだ。中村は眞男がその正統と異端を語る様子のビデオ撮りを許され、その録画を「形見分けされた遺産」として大切に保持している。俺は一度もそれを見ることを許されていない。俺の「正統と異端」についての知識は、眞男が死んだ1995年に放送されたNHKの追悼番組「丸山眞男と戦後日本②永久革命としての民主主義」https://www.youtube.com/watch?v=IOT9FP6574k
を見て知った事柄だけだ。(この動画の22分ごろからが正統と異端の話)それが眞男のライフワークあることもこのテレビで知ったので、俺はこの理論をよく知っているわけではないし、後継者ではない。中村が撮った眞男がしゃべる動画を見た者が後継者となる。眞男はいつも無学の中村にわかるように平易に詳細に教えていたからだ。今この動画を中村以外に誰が持っているかわからないが、皇族と宮内庁と公安警察だろう。眞男と「正統と異端」を共同研究した石田雄(警視総監で神社庁長官で宮内庁御用掛の息子)と岩波書店が、眞男の草稿を持っているはずだ。岩波書店と東大は一刻も早くそれを公開せよ。

県立静岡高校を自分から退学し(不登校)、部落地区にある底辺校の京都市立紫野高校(臨済宗大徳寺の隣)に転校し、立教大文学部の小論文入試(勉強できないやつが受けるとこ。兄は慶応文も上智文も落ちたバカ)に在学中に27歳で死亡した兄が事実に反し神格化されている。家では傲慢に振る舞う内弁慶だが、極めて気が弱く、外では人前で話もできなかった兄は俗物であり、尊敬に値する人物では絶対にない。俺はもう兄の倍以上生きているが、労働もしたことがない27歳の若造の浅い人生経験と知識ごときで、この俺の人生の荒波を生きることができたはずがない。兄のことをほとんど知らない東海大附属小の卒業生(兄に接触したのは幼児期の6年間だけ)や、静岡大付属中(3年間だけ)の渡辺久義(登呂遺跡のある静岡市駿河区登呂の渡辺モータース出身、アフラック勤務)・平口康成(慶応高・慶応大卒、島田市のスーパー出身、ホモ、多分渡辺と肉体関係)・山梨秀人(親の代から興津の個人塾経営)・服部(滋賀医大卒、泌尿器科医)・工藤(共産党員、貧乏)や、兄がたった1年在学しただけの京都市立紫野高校(部落の楽只・北花之ノ坊・船岡山地区にある)の奴らが、兄についての嘘を重ねて、神格化して、俺の才能を「弟の才能は兄の智巳譲りにすぎない」と否定し、「智巳の友達だから弟から奪う権利がある」と思考盗聴で盗み続け、特に相場情報を盗んで、皇族と部落と京都と静岡と東海大・京都大・慶応大が金を儲けている。俺から盗む投資情報を独り占めしたいから、俺を投資の世界で有名にさせず、投資と関係ない作家や芸能人や指揮者にさせようとしている。兄は本の虫で、本の山になった部屋のベッドに寝転がって読む不健康な生活を続け、学業が厳しい静岡学校に行かなくなった。本人が文学を好きだっただけで、兄に文学的才能があったという客観的な証明はまったくできない。中・高・大在学中に兄は文学賞やコンクールで一度も入賞していないからだ。まったく作品を残していないし、静岡高校文芸部で書かされた作品は入賞してない。それを文学の天才のように嘘を広めているが、事実に反する。もう34年前に亡くなって、俺以外に覚えている者がほとんどいない兄を、今になって歴史と兄との関係を捏造し(京都市立紫野高校で兄は韓国人の青松以外に友人がいなかった。)、いいように神格化して利用している。兄の遺品のすべてを保管しているのは俺であり、神格化されるような人間でなく、よくいる弱い甘えた坊っちゃんの若者にすぎなかったったことはすぐに証明できる。誰であれ若死は敗北だ。それを美化する日本文化(特に文学)の幼稚さ、低劣さ。

兄の名前は大石智巳で、自民党の稲田朋美が同化して利用している。稲田は洛北高校卒ではないが、稲田の親が洛北高校の元教師。三菱重工や川崎重工の兵器株を買い集めて、戦争を起こしたがっている低能右翼の稲田。俺とも兄とも何の関係もない。京都のバカと部落と京大とノーベルアカデミーがやってるだけ。兄は小遣いをせびるばかりで金勘定ができず、経済にもまったく関心がなく、景気や金融相場はまったく理解できなかった。慶応大経済でマルクス主義経済を学んだだだけの渡辺は兄が経済がわかったなどという嘘をつくな。公認会計士の父も俺に頭を下げて相場情報聞いていただけで(父はみずほ銀行と野村證券で高値で掴まされた投資信託の処分を、俺に頭を下げて一任した。暴落の前に買値付近で売り逃げて父に大変感謝された。バブル天井で、父の静岡市丸子の土地を売るよう強く勧め売らせたたのも俺で、暴落後大変感謝された。売却代金は遺産として俺が相続した。)

父は金融相場の予想はまったくできなかった。公認会計士の業務は法人が作った決算書の内容が正しいかどうかを保証する監査業務であり、監査人という毎年同じことをする一種の役所仕事と同等であって、株や為替や景気の予想や経営の助言ではない。そんなことをしている暇はないし、監査している会社との関係を疑われるような株や景気の助言行為は禁止されているので、それを業務にしている会計士は存在しない。

市立紫野高校を卒業したての綿矢りさが史上最年少で芥川賞を受賞をしたのは、紫野高の隣の高校の府立洛北高に通った俺に対する嫌がらせ。また紫野高でまったく文芸活動をしていなかった兄を神格化するために東海大と公安警察(警察庁警備局・警視庁公安部)と作家が行った謀略。底辺市立高の紫野高卒業生に有名人はほとんどおらず、綿矢の芥川賞受賞はかなり異例。俺の最終学歴は都立鷺宮高(中野区)卒だが、同校のクラスメートに「矢口りさ」がいる。「綿矢りさ」と一字違いの嫌がらせ。当時の芥川賞選考委員は石原慎太郎・林真理子。年金テロ事件で殺された元厚労省次官の吉原健二さんの家は、鷺宮高で俺のクラスメートのだった吉田健二の家の近くの中野区白鷺だった。これも公安警察と皇宮警察の仕業。

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