中学英語【ゴロ合わせ】「三単現のsの付け方」

中学英語【ゴロ合わせ】「三単現のsの付け方」

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今回は、中学英語『三単現のsの付け方』についてのゴロ合わせ動画をです。

主語が三人称単数(he,she,itなど)で一般動詞の文の場合、動詞にsをつけるルールがあります。

これが三単現のsです。

さらに三単現のsは、単語の語尾によって付け方が変化する場合があります。

①語尾がsh・ch・oなどの場合
⇒ esを付ける

(例)
・wash→ washes
・teach→ teaches
・go→ goes

②語尾が「子音字+y」の場合
⇒ yをiに変えてesを付ける

(例)
・study→ studies
・cry→ cries

③ haveの場合
⇒ hasになる

↑の内容を覚えるゴロ合わせがコチラです。

①『出張!』『イエス』

上司に出張を命じられて、「イエス」と答えているサラリーマンをイメージしてもらうとよいと思います。

ゴロ合わせの内訳は↓の通りです。

・しゅ→ sh
・ちょー→ ch,o
・イエス→ es

② 子が『ワイはI?』『イエス』

子どもに日本語の「ワイ」は英語で「I」かどうかを質問されて、「イエス」と答えている大人をイメージしてもらうとよいと思います。

ゴロ合わせの内訳は↓の通りです。

・子→ 子音字
・ワイ→ y
・I→ i
・イエス→ es

③ 『ハブのはず…』

将棋の「羽生」さんの名字の読み方が、「ハブでよかったはず」と思っているところをイメージしてもらうとよいと思います。

・ハブ→ have
・はず→ has

YouTubeにアップしているコチラの動画で『studyとlearnの使い分け』のゴロ合わせを紹介していますので、ぜひご覧下さい→ https://youtu.be/ns7lUj8Xt9g

#英語 #ゴロ合わせ #三単現のs

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