1日中鳴り続けるガンマ線は、盗撮の為②

1日中鳴り続けるガンマ線は、盗撮の為②

2020年10月22日

このガンマ線が24時間7か月、鳴り止まないのは、学生達やネットの知人が言っていた

裸の状態でのライブ盗撮とは、レントゲン写真(放射線被爆)の事です。

これだけではなく一定時間中性子線照射が同時に行われています。

そして、自宅内のイオンは、コンデンサを使った電磁パルスなどではなく

高濃度のガンマ線照射による電離作用によって小イオンが発生しています。

けれど納得がいかないのがセシウ137が出ている事と、庭を通過するあまりにも大きな

光電子です。

(電離作用

放射線が物質中を通過し、中性の原子や分子から電子を弾き飛ばして電離させる作用。
一方で ガンマ線が大気を通過する時、
その電離作用によって
酸素や窒素が正の電荷を持つ陽イオンと負の電荷を持つ電子に分かれる
その後、複雑な反応を経て帯電した分子の小さな塊になり
これを小イオンと言い、電気力で移動するのでこの流れが電流になる)

今日、放射線関連機関に電話をすると加害組織の人間でした。

家族と会話をしたいのでと何度も言ってきました。

声はしないのですがその男性の傍に他の男性の気配を感じました。

この男性と会話をしているうちに3.11のネットに出回っている事は、

本当だったと思いました。この男性にもみじんも罪悪感がないのです。

1人殺そうが何万人癌にしょうとも同じなのです。

そしてこの方達は、自分だけは、加害側の安全な所にいたいと思っている人達です。

エステーエアーカウンターSを持ち歩くと移動場所で高線量の放射線数値に

なっています。さらに多くの軍事兵器の人体実験が私に行われています。

衛星レーダー攻撃、ガンマ線照射、中性子線照射、近隣住民の言葉の暴力や監視、マイクロ波照射、

ガイガーカウンターの数値の改ざんなど衛星を使った犯罪

これらのテクノロジー犯罪で電離作用によって多くの異変も起こっています。

けれどまだ知識がなくセシウ137やウランなど多くの事が分かっていません。

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